2019年12月14日 (土)

待ち合わせ痴漢

彼氏の家で今日はまったりとデートをしました。家だとエッチ以外は何もしないため彼の家で二回もエッチをしました。そのせいか私は疲れてしまいましたが彼氏はまだまだ元気。しかし、時刻は夕方。明日も学校があるから今日は帰宅する事に。彼も某駅に用事があると言うことで一緒に電車に乗りました。
夕方のせいか電車の中はすごく混んでいました。隅の方で立っていると彼氏が私の後ろに立ちなんとお尻を触ってきます。「やめてよ。」と、小声で言ってもやめない。家で二回もしたのにまだやる気満々だけど目的の駅に着き彼は電車を降りました。そして私は再び電車に乗っているとまたお尻を触られました。今度は本当の痴漢にあってしまいました。そして、私の耳元で「さっきの男彼氏なの。
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待ち合わせ痴漢でもしていたの。俺と最後までする。」気持ち悪いと言うよりその触り方がすごく気持ちよく抵抗が出来ませんでした。お尻から次第にスカートの中へ手が入っていきましたが、私が降りる予定の駅に着きそうだったので降りる準備をすると「まだやりたいなら駅の改札口で待ってて。続きやってあげるから。」待ち合わせ痴漢みたいだと思いました。彼氏と2回もエッチして満足していたのにやりたい気持ちが出てしまった私は改札口で待ってしまいました。
降りてから数分後、初めて痴漢をした男性と顔を合わせることになりました。その顔は彼氏の弟でした。「電車で見かけた時に君と兄ちゃんの行動が見えて俺もやれるかなと思ったらまさか出来るとは思わなかったよ。どこでやろうか。」弟と浮気。ごめんね彼氏と思いながら人気のいない公園に移動しました。
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